クラシックMIDI Reinmusik blog
クラシックMIDI ピアノ連弾 ラインムジークの日記♪
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楽典って・・・
一見、難しそうに思えるけど、結構大切なもの。
楽典の知識って、、
基礎的なところで言うと、音符の長さとか音名、拍子の取り方だとか。その定義がわかってないと、小さい頃にピアノを習っていても大人になってから楽譜が読めなかったりする!
でも賢い子で、教えなくても「こうだろう」とわかって解釈してできちゃったりすると、その子が本当はどこまで理解してやってるのか先生が把握できない事もある。
…そういえば、子供によって、ドリルやったりクイズやったり歌ったり踊ったりしたなぁ。結構子供の理解度はマチマチだからね。
今、ムスメが、作曲家の先生に楽典を習っているのだけど、その先生のオススメ本。すごくためになるし、面白くて待ってる間にいつも読んでます。
演奏のための楽典―正しく解釈するために / 菊池 有恒
スラーとは何ぞや、スタッカートとは何ぞや、何気なくしている演奏をキチンとした言葉で説明してくれてます。
中学生くらいから十分読める感じ。
吹奏楽などで演奏している人にも、超オススメ。先生曰く、皆「へぇ〜・・・ほぉ〜・・・。」と新しい発見に驚きながら読むそうな。
ちなみにコチラ↓は定番の、黄色い楽典。
音楽家は皆持ってる必読書!
私は和声とか理論の先生には恵まれなかったけど(泣)、ムスメの先生の話を聞いてると、
「楽典って意外と面白〜!!」って思える・・・。
何事も先生って大事・・・。
楽典の知識って、、
基礎的なところで言うと、音符の長さとか音名、拍子の取り方だとか。その定義がわかってないと、小さい頃にピアノを習っていても大人になってから楽譜が読めなかったりする!
でも賢い子で、教えなくても「こうだろう」とわかって解釈してできちゃったりすると、その子が本当はどこまで理解してやってるのか先生が把握できない事もある。
…そういえば、子供によって、ドリルやったりクイズやったり歌ったり踊ったりしたなぁ。結構子供の理解度はマチマチだからね。
今、ムスメが、作曲家の先生に楽典を習っているのだけど、その先生のオススメ本。すごくためになるし、面白くて待ってる間にいつも読んでます。
演奏のための楽典―正しく解釈するために / 菊池 有恒
スラーとは何ぞや、スタッカートとは何ぞや、何気なくしている演奏をキチンとした言葉で説明してくれてます。
中学生くらいから十分読める感じ。
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「楽典って意外と面白〜!!」って思える・・・。
何事も先生って大事・・・。
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